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医療トピックス[長野県版]

大北がん連携病院、あづみが準備 県がん条例5年目(7/13)

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 県がん対策推進条例が施行から5年目となる今年、県はがん対策を強化し、検診や医療体制整備、患者支援の各取り組みを前進させる。がん診療連携拠点病院の整備が遅れていた大北地域は、あづみ病院が指定申請に向けて準備を進めており、県はマンモグラフィーや超音波内視鏡装置など設備整備へ補助を行う。また、罹患や治療に関する実態把握に向けてがん登録の着実な実施にも力を入れる。
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