HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 和田院長「安全に配慮し救護活動を」 長野日赤で救護班任用式
医療トピックス[長野県版]
和田院長「安全に配慮し救護活動を」 長野日赤で救護班任用式
医療タイムス 長野県版 2024.04.23
医療ニュース
長野赤十字病院(長野市、和田秀一院長)は22日、今年度医療救護班として活動する職員35人の任用式を同院で開いた。辞令交付後、和田院長は「災害時は何が起こるか分からない。災害の現場では自らの安全を十分に配慮しながら救護活動に当たることを何よりも大事にしてほしい」と激励した…【4月24日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
将来は薬剤師に! 県薬の薬剤師セミナー、中高生ら180人参加
押印の取り扱いに意見 郡市医会長連絡協
人材と寄付の獲得推進 県立こども、ブランディングに注力
佐久大と小諸義塾高校が連携協定 保健・医療・福祉分野の人材育成推進
ダ・ヴィンチ使用の新術式開始 長野市民、手術総件数2600件超
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース