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医療トピックス[長野県版]
顔の見える「連携のつどい」に230人 長野日赤
医療タイムス 長野県版 2018.07.12
医療ニュース
長野赤十字病院(吉岡二郎院長)は11日夜、顔の見える関係を築いて地域医療連携の質を高めようと、長野市内のホテルで近隣の医療関係者を招いた「医療連携のつどい」を開いた。院外145人、院内85人の計230人が出席し、同院の最近の取り組みや立食での意見交換を通して親睦を深めた。つどいは6年連続で行い、それ以前の2回を含め計8回目の開催。参加者が年々増えている…【7月13日号タイムスFaxに掲載】
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