HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 地域密着型目指し「在宅療養支援病院」に 大町総合、1日付
医療トピックス[長野県版]
地域密着型目指し「在宅療養支援病院」に 大町総合、1日付
医療タイムス 長野県版 2018.11.06
医療ニュース
市立大町総合病院(井上善博院長)は1日、「在宅療養支援病院」の施設基準を取得した。診療報酬の加算につなげ、診療所や薬局、訪問看護ステーションなどとさらなる連携強化を図っていくとして、勝野健一事務長は「より地域に密着した医療の提供が可能になるため、地域医療の充実をさらに目指していきたい」と話している。
同院は7月、近年の入院患者減少による病床稼働率の低下や県の地域医療構想などを考慮し…【11月7日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
慢性腎臓病患者の感染症入院リスク減 佐久医療C・村上氏研究、かかりつけ医との連携で
妊娠前から健康支える 北信総合、プレコン外来開設
防災研修、多職種で設営と事例検討 上田の塩田地域包括ケアシステム実行会
6月開始、摂食嚥下機能検査入院 安曇野日赤運営協議会
透析用血液回路不足を懸念 JA長野厚生連・洞代表理事理事長
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース