HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 透析医療の展望について考える 県透析研究会学術集会
医療トピックス[長野県版]
透析医療の展望について考える 県透析研究会学術集会
医療タイムス 長野県版 2018.11.05
医療ニュース
県透析研究会は4日、第66回学術集会(小林衛会長=長野赤十字病院腎臓内科部長)を長野市の若里市民文化ホールで開いた。今年度のテーマは「透析医療の展望~高齢化する透析患者と今後の課題」。透析治療に従事する県内の医師や看護師、臨床工学士など約700人が参加して、特別講演1題、一般演題45題を聴講し今後の透析医療について考えた。
小林会長は学術集会後の総括で、透析患者の高齢化によって…【11月6日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
産後ケアで母親を支援 丸子中央、助産師と理学療法士が連携
清澤氏「医師としてがむしゃらに取り組んできた」 26年春の叙勲伝達式
生産性向上の伴走支援で15事業所募集 専門家派遣や集合研修、県
久島院長「チームで行動し、安全確保を」 諏訪日赤で救護班任命式
養成校で説明、27人入会 県介護福祉士会 新卒入会キャンペーン
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース