HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 上半期は黒字見込み 小口特命参与が就任し1年、松本市立
医療トピックス[長野県版]
上半期は黒字見込み 小口特命参与が就任し1年、松本市立
医療タイムス 長野県版 2019.10.23
医療ニュース
経営改革の助言、指導する小口壽夫特命参与(諏訪赤十字病院名誉院長)の就任から1年が経過した松本市立病院(高木洋行院長)は17日、同院で会見を開き、入院患者の増加などにより昨年度下半期は黒字を達成し、今年度上半期も黒字を見込んでいると発表した。高木院長は「全ての職員が病院を良くしようと進めている。経営の健全化を目指し…【10月24日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
インフル定点当たり2.5倍に増加 県感染症情報第36週
全国9054人、県内118人 26年度の臨床研修医採用数
磁石再利用でMRI更新 飯山日赤、工期短縮とコスト削減
クレーム対応の理解深める 県介護福祉士会、サービス提供責任者研修
口腔と全身の関係再認識 伊那中央が医療連携講演会
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース