HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 中学生が高齢者、障害者の立場を体験 県社協、長野市内で福祉を学ぼう訪問講座(7/4)
医療トピックス[長野県版]
中学生が高齢者、障害者の立場を体験 県社協、長野市内で福祉を学ぼう訪問講座(7/4)
医療タイムス 長野県版 2019.07.05
介護ニュース
県社会福祉協議会(藤原忠彦会長)は1日、長野市立櫻ヶ岡中学校で「福祉を学ぼう」訪問講座を開き、3年生183人が車いすの乗車やアイマスクを着けて高齢者・障害者の立場を体験した。講師で長野社会福祉専門学校(長野市、石坂豊明校長)の鈴木恵里子教務主任は「高齢者などの立場を理解し、思いやりのある考え方ができる人になってもらいたい」と強調した。車いす体験では…【7月5日付介護保険情報】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
生産性向上の取り組みまとめた事例集作成 県、25年度の伴走支援
3議案を原案通り議決 県厚生連薬剤師研が総会
在宅看取り支える病院が増加 県医調査、県内の在宅医療
薬剤使用過多が半数以上 伊那中央、頭痛外来開設1年
認知症に有効な「臨床美術」で作品作り 愛光苑まつもと
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース