HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 長野市民が生殖医療センター 1日に開設
医療トピックス[長野県版]
長野市民が生殖医療センター 1日に開設
医療タイムス 長野県版 2019.07.03
医療ニュース
長野市民病院(池田宇一院長)は1日、子宮内膜着床能(ERA)検査を含む高度生殖補助医療を行う「生殖医療センター」を開設した。同院はこれまで、婦人科で体外受精や顕微授精、胚凍結をはじめとした高度生殖補助医療を実施してきたが、スタッフの独立性を確保することで従来の医療提供体制を強化する。診療内容をより明確に掲げることで患者が医療機関を探しやすく…【7月4日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
地域医療支援病院の認定目指す 北信総合、医療連携交流会で報告
海外での外国人材採用活動に補助金 県、7月27日まで受付
産科小児科の運営費用助成 県6月補正予算案
加賀美会長を再任、2期目へ 県薬業協会が総会
内藤会長「会員、施設と伴走」 県病薬総会、次世代の育成推進
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース