HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 不整脈カテ治療をサポート 新画像装置導入で被ばく線量軽減、松本協立
医療トピックス[長野県版]
不整脈カテ治療をサポート 新画像装置導入で被ばく線量軽減、松本協立
医療タイムス 長野県版 2019.02.05
医療ニュース
松本協立病院(佐野達夫院長)は、不整脈の心臓カテーテル治療をサポートする3次元画像装置「カルトユニビュー」を県内で初めて導入し、昨年12月から使用を開始した。従来の治療法と比べ循環器内科の小山崇診療部長は「これまでの被ばく線量の3割程度に抑えられる。安全に治療することが一番重要」と…【2月6日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
5月から「咳外来」と「喘息外来」 信大病院、県内初開設
県内医科診療所開業4月までに9件 21年と並び最多、年間24件ペースか
7月に長野市内の施設機能一覧冊子発行 行政や病院へ1万部配布
年5472時間の業務効率化 長野市民病院、自社生成AI活用で
加藤氏を会長に再任 5期目、県スポーツドクター協
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース