HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
医療トピックス[長野県版]
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
医療タイムス 長野県版 2026.07.21
医療ニュース
諏訪赤十字病院(諏訪市、久島英雄院長)は現在、妊婦の血液から胎児の染色体異常を調べるNIPT(新型出生前診断、非侵襲的出生前遺伝学的検査)を実施できる連携施設として認証手続きを進めており、2026年10月から運用を開始する。NIPT導入について同院は「妊娠中の女性とその家族が、より安…【7月22日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
長野市老人ホーム紹介パンフ1万部制作 情報可視化で適切な情報発信
「学び直し」の機会に 日本顎関節学会、長野で学術大会
伊南福祉会と飯田市社協を認証 県、信州ふくにん
「信大学術講習会」が70回 県針灸師会、松本で記念式典
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース