HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 純損益が1.7億円に改善 県立病院機構、18年度上半期
医療トピックス[長野県版]
純損益が1.7億円に改善 県立病院機構、18年度上半期
医療タイムス 長野県版 2019.02.01
医療ニュース
県立病院機構(久保惠嗣理事長)は1月30日、県庁で開いた評価委員会(小宮山淳委員長=信大名誉教授)で、2018年度上半期経営状況が経営プログラムの取り組みなどにより、機構全体で純損益が前年度同期比3億7824万円増の1億7603万円に改善したと報告した。外来患者数が減った一方、入院患者数の増加や…【2月4日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
学校看護師との連携推進で冊子作成 特別支援学校医ケア運営協
県、介護11事業所に生産性向上の伴走支援 ICT活用など課題
「最期の思いを実現する医療」 たんぽぽ先生・永井康徳氏、県医学会で講演
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
長野市老人ホーム紹介パンフ1万部制作 情報可視化で適切な情報発信
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース