HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> サーモンの定食で減塩認定第2弾 長野市民で11月から
医療トピックス[長野県版]
サーモンの定食で減塩認定第2弾 長野市民で11月から
医療タイムス 長野県版 2018.10.26
医療ニュース
長野市民病院(池田宇一院長)は11月1日から、同院内レストランのクロスカフェ(株式会社創備・山梨県)と協同で考案した減塩定食第2弾「信州づくしヘルシー減塩定食~信州サーモンのムニエル」の提供を開始する。メニューを増やすことにより、食事の選択肢を広げて減塩食を推奨し、循環器病や生活習慣病の予防に貢献していく。
同院によると、昨年11月に販売開始した第1弾「信州づくしヘルシー減塩定食~信州米豚のアップルジンジャーソース」が好評で…【10月29日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
藤澤会長「若者の健康と未来の家族を支える」 県女性薬が総会
ライオンズクラブから94万円寄付 県立こども、家電も寄贈
26年3月期売上高、5.2%増の115.3億円 エフビー介護
国産キハダ保全へ植樹 長野県製薬、諏訪で
「今年度もより厳しく価格交渉を」 県医薬品卸会議で島理事長
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース