HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 地域包括ケア県内1736床 全国の病床数差、最大5.1倍に
医療トピックス[長野県版]
地域包括ケア県内1736床 全国の病床数差、最大5.1倍に
医療タイムス 長野県版 2018.10.25
医療ニュース
日本アルトマークが16日に公表した入院料届出状況によると、2018年6月時点で地域包括ケア病床を届け出ていた病院は、全国で2191病院7万3832床で、17年6月時点との比較で278病院1万2036床増加した。評価区分別では、18年度診療報酬改定前の「地域包括ケア1」に相当する「地域包括ケア2」が病院数、病床数ともに最も多かった。
県内の届出数は50病院1736床で…【10月26日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
長野市老人ホーム紹介パンフ1万部制作 情報可視化で適切な情報発信
「学び直し」の機会に 日本顎関節学会、長野で学術大会
伊南福祉会と飯田市社協を認証 県、信州ふくにん
「信大学術講習会」が70回 県針灸師会、松本で記念式典
子どもの入院付き添い関係団体が知事と懇談 家計の負荷や食事の課題共有
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース