HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 長野の後発品使用75%で全国7位 協会けんぽ長野支部
医療トピックス[長野県版]
長野の後発品使用75%で全国7位 協会けんぽ長野支部
医療タイムス 長野県版 2018.08.28
医療ニュース
全国健康保険協会(協会けんぽ)長野支部は23日、2017年度の同支部での後発医薬品使用割合が74.7%だったと発表した。前年度から2.7ポイント増加し、全国平均の72.1%は上回ったものの、全国順位は前年度の5位から7位に後退した。
年代別で見ると若年層ほど使用割合が低い傾向にあり、15歳未満では69.3%に…【8月29日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
総合診療医育成に視点を 県保健医療計画中間見直し
関東甲信越学会に500人 県臨床工学技士会、対話で未来を考える
「ひもときシート」学ぶ 県宅老所GH連絡会、認知症ケア研修
2040年に向けてシンポジウム JA長野厚生連、職員400人が今後の医療展望
圏域内に2つの急性期拠点病院設置を要望 北信医療圏調整会議
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース