HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 2040年に向けてシンポジウム JA長野厚生連、職員400人が今後の医療展望
医療トピックス[長野県版]
2040年に向けてシンポジウム JA長野厚生連、職員400人が今後の医療展望
医療タイムス 長野県版 2026.11.04
医療ニュース
JA長野厚生連(洞和彦代表理事理事長)は2日、「第38回厚生連医療を考えるシンポジウム」をオンラインで開催した。「地域医療構想における厚生連医療の展望について」をテーマにシンポジウムを開き、2040年に向けて新しい地域医療構想の策定が進む中、9事業所の医師や看護師ら職員約400人が厚生連の今後について考えた…【11月5日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
2040年に向けてシンポジウム JA長野厚生連、職員400人が今後の医療展望
圏域内に2つの急性期拠点病院設置を要望 北信医療圏調整会議
県臨技が避難所でDVT検診 県総合防災訓練
歯科医療の充実目指す 県歯と信大歯科口腔外科が協定
介護報酬改定、27年度は6月施行に 厚労省
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース