HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 2021年度で閉校の考え示す 長野赤十字看護専門学校の吉岡校長
医療トピックス[長野県版]
2021年度で閉校の考え示す 長野赤十字看護専門学校の吉岡校長
医療タイムス 長野県版 2018.06.14
医療ニュース
長野赤十字看護専門学校の吉岡二郎校長(=長野赤十字病院長)は14日、長野市内で開いた日本赤十字社県支部評議員会で、同校について2019年度入学を最終に21年度に閉校するとの考えを示し、評議員らに報告した。吉岡校長は、閉校と決まった場合の仮定とした上で「9月以降には日本赤十字社本社と県支部、当校で三者協議を開き、学校廃止と学生募集停止の申請などを行う」と、今後の展望を話した…【6月15日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
学校看護師との連携推進で冊子作成 特別支援学校医ケア運営協
県、介護11事業所に生産性向上の伴走支援 ICT活用など課題
「最期の思いを実現する医療」 たんぽぽ先生・永井康徳氏、県医学会で講演
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
長野市老人ホーム紹介パンフ1万部制作 情報可視化で適切な情報発信
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース