HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 「防ぎ得る死」減らせ 厚労省小井土氏、災害対策マニュアル整備訴え
医療トピックス[長野県版]
「防ぎ得る死」減らせ 厚労省小井土氏、災害対策マニュアル整備訴え
医療タイムス 長野県版 2016.07.15
医療ニュース
厚生労働省DMAT事務局の小井土雄一局長は14日、医療機関が被災した場合の対応策などをテーマに長野市で講演し、東日本大震災でも通常体制なら救命できた「防ぎ得た死」があったとして、災害拠点病院だけでなく一般病院も災害時の事業継続計画を含めた災害対策マニュアルを早急に整備するべきだと訴えた…【7月19日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
上野会長「安心と信頼を届けることが役割」 県医機販協が通常総会
「ケアプー」で郵送代や事務負担削減 松本市が好事例集作成
藤澤会長「若者の健康と未来の家族を支える」 県女性薬が総会
ライオンズクラブから94万円寄付 県立こども、家電も寄贈
26年3月期売上高、5.2%増の115.3億円 エフビー介護
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース