HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 「ふれあい看護ながの」に500人 県看協、看護の日にちなみ
医療トピックス[長野県版]
「ふれあい看護ながの」に500人 県看協、看護の日にちなみ
医療タイムス 長野県版 2016.05.17
医療ニュース
5月12日の「看護の日」にちなんで県看護協会(三輪百合子会長)は14日、小諸市内で「ふれあい看護ながのin東信」を開いた。医師でタニタ体重科学研究所名誉所長の池田義雄氏の講演や、小諸市高齢者福祉課保健師の長﨑美智代氏の体験発表などが行われ、医療・福祉関係者や地域住民ら約500人が参加した…【5月18日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
「最期の思いを実現する医療」 たんぽぽ先生・永井康徳氏、県医学会で講演
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
長野市老人ホーム紹介パンフ1万部制作 情報可視化で適切な情報発信
「学び直し」の機会に 日本顎関節学会、長野で学術大会
伊南福祉会と飯田市社協を認証 県、信州ふくにん
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース