HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 院内で介護保険の手続きが可能に 伊南地域で初
医療トピックス[長野県版]
院内で介護保険の手続きが可能に 伊南地域で初
医療タイムス 長野県版 2016.03.02
医療ニュース
医療と介護の連携強化を図るため、昭和伊南総合病院(村岡紳介院長)は「医療介護連携室」を開設した。現在、同連携室には駒ケ根市の介護支援専門員1人が常駐し、入院患者の介護保険の相談や申請などに応じている。開設により介護保険などの行政手続きが市町村の窓口に行かず院内で行うことができ、利用者の負担が軽減する。伊南地域では初の取り組み…【3月3日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
学校看護師との連携推進で冊子作成 特別支援学校医ケア運営協
県、介護11事業所に生産性向上の伴走支援 ICT活用など課題
「最期の思いを実現する医療」 たんぽぽ先生・永井康徳氏、県医学会で講演
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
長野市老人ホーム紹介パンフ1万部制作 情報可視化で適切な情報発信
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース