HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 手術件数の回復や患者増、今年度は黒字の見通し 県立須坂
医療トピックス[長野県版]
手術件数の回復や患者増、今年度は黒字の見通し 県立須坂
医療タイムス 長野県版 2016.02.03
医療ニュース
2014年度は1億6900万円の赤字に転じた県立須坂病院(寺田克院長)だが、今年度は昨年12月時点で1000万円余の利益を確保しており、黒字を達成できる見通しだ。一時的に落ち込んでいた手術件数は、信大から着任した新たな外科チームが定着したことで回復。積極的な医師の採用で、入院や外来などの患者も前年より大幅に増えている。2日の同院運営協議会で報告した…【2月4日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
藤澤会長「若者の健康と未来の家族を支える」 県女性薬が総会
ライオンズクラブから94万円寄付 県立こども、家電も寄贈
26年3月期売上高、5.2%増の115.3億円 エフビー介護
国産キハダ保全へ植樹 長野県製薬、諏訪で
「今年度もより厳しく価格交渉を」 県医薬品卸会議で島理事長
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース