HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 長野市民、独法化後初の赤字決算 24年度事業
医療トピックス[長野県版]
長野市民、独法化後初の赤字決算 24年度事業
医療タイムス 長野県版 2025.07.11
医療ニュース
長野市民病院(池田宇一院長)の2024年度決算は、1億2700万円(前年度比6億6900万円減)の赤字となり、16年の独法化以降初の赤字決算となった。新型コロナウイルス病床確保料等の補助金が減少したものの、入院・外来収益がともに増加したため、経常収益は前年度比9700万円増の177億8600万円。対す…【7月14日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
11月に地域医療の将来を考えるセミナー 諏訪保健所が住民向けに、4病院長が登壇
2040年に向け地域包括ケア深化 第10期県高齢者プラン基本目標案示す
「健康寿命」は「A」、「医師数」が「B」 県総合5カ年計画の政策評価
10月から総合診療外来を開設 国保依田窪、家庭医療専門医が担当
複数診療科の連携必要 県感染症対策連協、コロナ後遺症現状に意見
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース