HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> ジェネリックの使用促進、薬剤師が重要な役割 県がセミナー
医療トピックス[長野県版]
ジェネリックの使用促進、薬剤師が重要な役割 県がセミナー
医療タイムス 長野県版 2015.12.02
医療ニュース
県はこのほど、松本市で「ジェネリック医薬品使用促進セミナー」を開いた。講師は、日本ジェネリック医薬品学会理事の小山信彌氏と厚生労働省医政局経済課長の大西友弘氏。両氏は、ジェネリックの品質に対して、医療者と患者が疑問や不安を抱く現状がまだあるとし、それらを払拭し使用を促進するために、薬剤師が中心的な役割を担うことや、地道な情報提供をすることが重要だと訴えた…【12月3日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
薬剤使用過多が半数以上 伊那中央、頭痛外来開設1年
認知症に有効な「臨床美術」で作品作り 愛光苑まつもと
パーキンソン病患者が「かるた」制作 鹿教湯病院、経験を共有するきっかけに
保健医療福祉調整本部員を任命 県、外部機関との訓練も
小林院長「職員全員で救護班支える」 長野日赤で救護班任用式
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース