HOME > 医療トピックス[長野県版] > 熊本地震で救護活動報告 長野日赤救護班が帰還

医療トピックス[長野県版]

熊本地震で救護活動報告 長野日赤救護班が帰還

医療タイムス 長野県版 2026.08.19 
医療ニュース
 長野赤十字病院(長野市、小林光院長)は17日、2026年熊本地震で医療救護班として派遣された医師、看護師、薬剤師ら9人とDMATコーディネーターの医師1人の帰還式を同院で開き、活動を報告した。小林院長は「40℃近い災害級の酷暑も重なった中での救護活動となり、赤十字の精神を体現してもらった。全員が無事に帰ってくるというミッションも果たしてもらい、心より感謝したい」と労いの言葉をかけた…【8月20日号タイムスFaxに掲載】
長野日赤救護班帰還式2
この記事の完全版をお読みになるには、試読・購読の手続きをしていただく必要があります。
試読する 最新号から1ヶ月間無料でお届け 購読する 定期購読のお申し込みはこちら
※試読・購読は最新号からとなります。当該の記事につきましては、在庫状況
 などに応じ、媒体もしくは記事部分のみでのお届けとなります。
ページの先頭へ戻る