HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 飯田市立、CFで2500万円超 妊産婦が過ごす環境整備
医療トピックス[長野県版]
飯田市立、CFで2500万円超 妊産婦が過ごす環境整備
医療タイムス 長野県版 2026.08.21
医療ニュース
飯田市立病院(新宮聖士院長)はこのほど、「妊産婦さんとご家族が安心して過ごせる環境を目指して」をテーマに実施していたクラウドファンディング(CF)で、目標額の1000万円を大きく上回る2632万6816円の寄付があったと発表した。家族ケアルームの新設(2部屋)のほか、カンガルーケアチェアやベビーベッドの備品購入などに活用し、より安心して快適に過ごせる環境を整える…【8月24日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
介護人材確保へ初の相談会 介護労働受講生ら集まる 医療・福祉ささえる求人充足プロジェクト
安曇野日赤が義援金受領 地元企業から100万円、熊本地震
医科4件、歯科1件、薬局5件 10月の新規指定
認知症対策で天野氏が提言 県医、介護事業所対応力研修
公立病院から診療所へ医師派遣 岸医院と依田窪病院が覚書締結
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース