HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> レーザーで心臓植え込み装置のリード抜去 長野日赤
医療トピックス[長野県版]
レーザーで心臓植え込み装置のリード抜去 長野日赤
医療タイムス 長野県版 2024.07.10
医療ニュース
長野赤十字病院(長野市、和田秀一院長)は、体内に装着した心臓植え込み装置などが原因でデバイス感染が起きた際、開胸することなく剥離器具(エキシマレーザー)を使用してリードを抜去する治療を6月から開始した。同院によると、県内では信大病院に次いで2施設目。抜去術を行う同院不整脈診療科…【7月11日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
長野日赤新病院、最短で30年度開院 日赤県支部評議員会で報告
医療・介護体制を確保 医療連携推進法人取り組み紹介、茅野でセミナー
病診連携や働き方テーマ 県医、若手勤務医と懇談
あづみ病院、脳神経外科開設 専門医着任で最適な医療を提供
福祉施設に県産材使用の努力義務 県条例で
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース