HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 摂食嚥下障害の専門入院を開始 中等・重症患者対象、下伊那日赤
医療トピックス[長野県版]
摂食嚥下障害の専門入院を開始 中等・重症患者対象、下伊那日赤
医療タイムス 長野県版 2023.11.16
医療ニュース
下伊那赤十字病院(下伊那郡松川町、馬場淳院長)はこのほど、通院が困難な摂食嚥下障害の中等・重症患者らの入院を受け入れる「のみこみの入院」を本格的に開始した。2015年に開設した専門外来「のみこみの外来」を拡充し、入院受け入れ範囲を拡大。同院によると、摂食嚥下障害患者専門の入院受け入れは県内では珍しいという…【11月17日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
スキー・スノボのトップアスリート支援 北信総合麻酔科・安藤医長、SMRCプロジェクト
学校看護師との連携推進で冊子作成 特別支援学校医ケア運営協
県、介護11事業所に生産性向上の伴走支援 ICT活用など課題
「最期の思いを実現する医療」 たんぽぽ先生・永井康徳氏、県医学会で講演
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース