HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> MRI更新で撮像時間短縮 患者負担が軽減、伊那中央
医療トピックス[長野県版]
MRI更新で撮像時間短縮 患者負担が軽減、伊那中央
医療タイムス 長野県版 2022.03.09
医療ニュース
伊那中央病院(伊那市、本郷一博院長)は、シーメンスヘルスケア社製の3.0テスラMRI「MAGNETOM Vida」を導入し、2月21日に稼働させた。AI技術の向上によって、撮像時間の短縮や低騒音などにより患者負担の軽減が見込め、予約待ちの解消や検査件数の伸びも期待…【3月10日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
人工関節置換術に支援ロボ 長野日赤、より安全な手術実施
信大病院、高校生が薬剤部を見学 病院薬剤師の仕事も体験
県内の診療所数、前月比2施設増1567 5月末時点
地域包括ケア深化など柱 県、10期高齢者プラン懇話会
熊本の被災地へ医療救護班派遣 長野日赤で出発式
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース