HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 磁石再利用でMRI更新 大幅なコスト削減、下伊那厚生
医療トピックス[長野県版]
磁石再利用でMRI更新 大幅なコスト削減、下伊那厚生
医療タイムス 長野県版 2022.03.01
医療ニュース
JA長野厚生連下伊那厚生病院(下伊那郡高森町、朔哲洋院長)はこのほど、約11年使用したMRIに代えて、富士フイルムヘルスケア社製の「APERTO Lucent Plus」に更新した。新機種は、従来機の磁石部分を再利用しグレードアップすることで、大幅にコストを抑えた…【3月2日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
地域医療支援病院の認定目指す 北信総合、医療連携交流会で報告
海外での外国人材採用活動に補助金 県、7月27日まで受付
産科小児科の運営費用助成 県6月補正予算案
加賀美会長を再任、2期目へ 県薬業協会が総会
内藤会長「会員、施設と伴走」 県病薬総会、次世代の育成推進
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース