HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 信大、産学官連携で「在宅治療システム拠点」 科学技術振興機構が採択
医療トピックス[長野県版]
信大、産学官連携で「在宅治療システム拠点」 科学技術振興機構が採択
医療タイムス 長野県版 2021.10.20
医療ニュース
信州大学など8大学と長野県、14機関が取り組む産学官連携プロジェクト「スマート在宅治療システム拠点」がこのほど、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「共創の場形成支援プログラム」に採択された。2年間で計約5000万円の委託費を得て、オンライン診療などを組み込んだ地域の在宅治療システムを構築。居住地により医療サービスの制限を受けず…【10月21日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
検挙34人に増え8割超が若年層 25年の県内大麻事犯、県警報告
生産性向上の取り組みまとめた事例集作成 県、25年度の伴走支援
3議案を原案通り議決 県厚生連薬剤師研が総会
在宅看取り支える病院が増加 県医調査、県内の在宅医療
薬剤使用過多が半数以上 伊那中央、頭痛外来開設1年
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース