HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 「救急WS」本格運用から1年、医師同乗は84件 長野日赤
医療トピックス[長野県版]
「救急WS」本格運用から1年、医師同乗は84件 長野日赤
医療タイムス 長野県版 2021.09.15
医療ニュース
長野赤十字病院(長野市、和田秀一院長)は昨年9月から同院に救急隊員と救急車が待機する「救急ワークステーション(WS)」の本格運用を開始し、1年が経過した。新型コロナウイルス感染症拡大防止などの休止期間約3カ月間を除くこの1年間(2020年9月1日~21年8月31日、実質稼働日119日間)で延べ374人の救急隊員が同院に待機しながら病院実習などを行い、225件出動。このうち84件に医師が同乗した…【9月16日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
組織超え人材とデータ利活用 信大と3大学が連携、研究加速と若手研究者支援
上野会長「安心と信頼を届けることが役割」 県医機販協が通常総会
「ケアプー」で郵送代や事務負担削減 松本市が好事例集作成
藤澤会長「若者の健康と未来の家族を支える」 県女性薬が総会
ライオンズクラブから94万円寄付 県立こども、家電も寄贈
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース