HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> TAVIが200症例に 佐久医療センター
医療トピックス[長野県版]
TAVIが200症例に 佐久医療センター
医療タイムス 長野県版 2020.09.07
医療ニュース
大動脈弁狭窄症の治療法TAVI(経カテーテル大動脈弁留置術)を、県内で初めて導入したJA長野厚生連佐久総合病院佐久医療センター(石毛広雪院長)は200症例を達成した。同院のTAVIには、循環器内科や心臓血管外科、麻酔科の医師をはじめ、臨床工学技士や放射線技師、看護師らで構成する「ハートチーム」が一丸となって治療を行い…【9月8日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
県内病院の耐震化率84.2% 未対応2病院、不明10病院
70人が秋の夜長を楽しむ 長野市薬、納涼パーティー
保険外サービス導入に理解深める シャドウワーク軽減へ 県ケアマネ協シンポ
11月に地域医療の将来を考えるセミナー 諏訪保健所が住民向けに、4病院長が登壇
2040年に向け地域包括ケア深化 第10期県高齢者プラン基本目標案示す
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース