HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> リンパ管内のナノ粒子動態、生体外で評価 信大、灌流システム開発
医療トピックス[長野県版]
リンパ管内のナノ粒子動態、生体外で評価 信大、灌流システム開発
医療タイムス 長野県版 2020.12.11
医療ニュース
信大バイオメディカル研究所の齋藤直人所長らの研究グループがこのほど、ナノ粒子がリンパ管の中で動く様子やリンパ管組織に与える影響を生体外で評価するシステムの開発に成功したと発表した。ナノ粒子の生体安全性評価や体内動態の解明が可能になり、ナノ粒子の臨床応用に弾みがつくと…【12月14日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
第4期中期計画案を最終調整 長野市民病院評価委員会
オンライン診療、課題など話す 郡市会長会、長野市医が試行の状況説明
介護のクレーム対応学ぶ 長野市危機管理セミナー
「EV-ICD」県内初実施 信大、不整脈の最新治療
「エンゼルケア」意義学ぶ 県介護福祉士会が看取り研修
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース