HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 「感染症外来」プレハブ3棟設置 諏訪中央
医療トピックス[長野県版]
「感染症外来」プレハブ3棟設置 諏訪中央
医療タイムス 長野県版 2020.08.25
医療ニュース
諏訪中央病院(吉澤徹院長)は24日、新型コロナウイルスの感染が疑われる患者の診察や検査を行う施設「感染症外来」のプレハブ3棟を公開した。プレハブは、病院北側の救急外来向かいにある駐車場の一角に設置。すでに使用可能だが、現時点では初診外来や急患室での対応で間に合っているとして当面は活用せず、インフルエンザなどの感染症流行時に…【8月26日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
11月に地域医療の将来を考えるセミナー 諏訪保健所が住民向けに、4病院長が登壇
2040年に向け地域包括ケア深化 第10期県高齢者プラン基本目標案示す
「健康寿命」は「A」、「医師数」が「B」 県総合5カ年計画の政策評価
10月から総合診療外来を開設 国保依田窪、家庭医療専門医が担当
複数診療科の連携必要 県感染症対策連協、コロナ後遺症現状に意見
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース