HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 4~5月で2億3000万円の赤字計上 新型コロナ影響、諏訪日赤
医療トピックス[長野県版]
4~5月で2億3000万円の赤字計上 新型コロナ影響、諏訪日赤
医療タイムス 長野県版 2020.06.30
医療ニュース
諏訪赤十字病院(梶川昌二院長)は、新型コロナウイルス感染症の影響により、4~5月の医業収支が約2億3000万円の赤字になったと、6月29日に開いた経営審議会で明らかにした。患者の受診控えにより、入院・外来患者などの減少が目立ったとして梶川院長は、「今後も新型コロナの第2波が予想されるが…【7月1日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
11月に地域医療の将来を考えるセミナー 諏訪保健所が住民向けに、4病院長が登壇
2040年に向け地域包括ケア深化 第10期県高齢者プラン基本目標案示す
「健康寿命」は「A」、「医師数」が「B」 県総合5カ年計画の政策評価
10月から総合診療外来を開設 国保依田窪、家庭医療専門医が担当
複数診療科の連携必要 県感染症対策連協、コロナ後遺症現状に意見
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース