HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 県医師会にフェイスシールド ロータリーが寄贈
医療トピックス[長野県版]
県医師会にフェイスシールド ロータリーが寄贈
医療タイムス 長野県版 2020.05.07
医療ニュース
国際ロータリー第2600地区が2日、県と県医師会にフェイスシールド計1万9200セットを寄贈した。同日県医師会館で行われた贈呈式で古川静男ガバナーは「今一番困っている医療現場を援助したい」とあいさつ。関隆教県医会長は、新型コロナウイルス感染症拡大の状況を「世界規模の戦争といっていい」と話し「(防護具は)医療人にとっての鎧兜であり、自らの安全を守りながら(感染症と)闘うことができる…【5月8日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
慢性腎臓病患者の感染症入院リスク減 佐久医療C・村上氏研究、かかりつけ医との連携で
妊娠前から健康支える 北信総合、プレコン外来開設
防災研修、多職種で設営と事例検討 上田の塩田地域包括ケアシステム実行会
6月開始、摂食嚥下機能検査入院 安曇野日赤運営協議会
透析用血液回路不足を懸念 JA長野厚生連・洞代表理事理事長
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース