HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 運用10カ月、市民の関心高く 松本市版「リビングウィル」
医療トピックス[長野県版]
運用10カ月、市民の関心高く 松本市版「リビングウィル」
医療タイムス 長野県版 2020.03.05
医療ニュース
松本市医師会などが中心になって運用中の「松本市版リビングウィル」。2019年5月の運用開始から10カ月が過ぎ、市民の中に徐々に浸透し始めている。昨秋、同市医が市内の医療機関を対象に実施したアンケートでは、31%が「記載して持参した患者がいた」との結果で、市民から同市医への問い合わせも月2~3件のペースで…【3月6日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
長野市老人ホーム紹介パンフ1万部制作 情報可視化で適切な情報発信
「学び直し」の機会に 日本顎関節学会、長野で学術大会
伊南福祉会と飯田市社協を認証 県、信州ふくにん
「信大学術講習会」が70回 県針灸師会、松本で記念式典
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース