HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 事前指示書の運用開始 松本市医
医療トピックス[長野県版]
事前指示書の運用開始 松本市医
医療タイムス 長野県版 2019.05.08
医療ニュース
松本市医師会(杉山敦会長)は1日、かねて検討を重ねてきた事前指示書「松本市版リビングウィル」の運用を開始した。A4サイズのほか、お薬手帳に挟み込む「携帯版」があり、市医と松本市地域包括ケア協議会の連名で運用する。市医の岡村律子医療コーディネーターは「誰もが最後を迎えるということを少しでも考えるきっかけになるといい」と期待。杉山会長は「かかりつけ医の対応が大切だ」と…【5月9日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
久島院長「チームで行動し、安全確保を」 諏訪日赤で救護班任命式
養成校で説明、27人入会 県介護福祉士会 新卒入会キャンペーン
清澤氏ら県内医療関係6氏受章 26年春の叙勲
検挙34人に増え8割超が若年層 25年の県内大麻事犯、県警報告
生産性向上の取り組みまとめた事例集作成 県、25年度の伴走支援
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース