HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> てんかん支援の検討委設置へ 県
医療トピックス[長野県版]
てんかん支援の検討委設置へ 県
医療タイムス 長野県版 2019.02.27
医療ニュース
県内のてんかん医療の在り方を検討し、実効的な患者支援につなげるため、県は近く「てんかん支援体制検討委員会」を立ち上げる。医療関係者や患者団体の参画を求め、診療拠点病院指定の必要性や支援体制整備について広く意見を聴取する方針だ。
県保健・疾病対策課によると、県内で精神障害者保健福祉手帳を取得しているてんかん患者は2017年度末時点で541人…【2月28日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
初期臨床研修は25人 県、修学資金貸与者の26年度勤務先
病床数削減、名称変更を検討 松本市立病院計画見直し答申
県内臨床研修病院の募集定員、2人減の172人 27年度
指定福祉避難所を2施設追加 長野市
塩尻市と松本市などで自治体検診デジタル化実証 厚労省、全国8自治体で実施
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース