HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 県内初、検査室の品質管理ISO15189取得 伊那中央と飯田市立、診療報酬で加算
医療トピックス[長野県版]
県内初、検査室の品質管理ISO15189取得 伊那中央と飯田市立、診療報酬で加算
医療タイムス 長野県版 2019.02.26
医療ニュース
2016年度の診療報酬改定で国際標準検査管理加算40点が新設されたことから全国的に臨床検査室の品質と能力に関する国際規格ISO15189への関心が高まっている。ISO15189は、19日に全国で5病院が認定され、県内では伊那中央(川合博院長)と飯田市立(堀米直人院長)の両病院が初めて取得した。今回の5病院を合わせ、これまでに…【2月27日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
学校看護師との連携推進で冊子作成 特別支援学校医ケア運営協
県、介護11事業所に生産性向上の伴走支援 ICT活用など課題
「最期の思いを実現する医療」 たんぽぽ先生・永井康徳氏、県医学会で講演
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
長野市老人ホーム紹介パンフ1万部制作 情報可視化で適切な情報発信
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース