HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> デブリーフィングの理解を深める 県立病院機構研修C
医療トピックス[長野県版]
デブリーフィングの理解を深める 県立病院機構研修C
医療タイムス 長野県版 2018.11.19
医療ニュース
県立病院機構本部研修センター(久保惠嗣センター長)は16日、県立信州医療センターでシミュレーション教育指導者向けの研修会を開いた。研修には県立信州医療センターをはじめ、県立こども、市立大町総合の各病院の看護師と、JA長野厚生連佐久総合病院看護専門学校と佐久大学の教員ら計13人が参加。シミュレーション医療教育の核となる振り返り手法「デブリーフィング」に理解を深めた…【11月20日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
3医療圏が区域変更 県医師確保計画(後期)策定へ
県内の要介護認定者前年同月比819人増の11万5893人 介護保険事業状況3月暫定版
慢性腎臓病患者の感染症入院リスク減 佐久医療C・村上氏研究、かかりつけ医との連携で
妊娠前から健康支える 北信総合、プレコン外来開設
防災研修、多職種で設営と事例検討 上田の塩田地域包括ケアシステム実行会
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース