HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 施設での看取り「観察と言語化が重要」 廣瀬武石診療所長(8/22)
医療トピックス[長野県版]
施設での看取り「観察と言語化が重要」 廣瀬武石診療所長(8/22)
医療タイムス 長野県版
ニュース
県健康福祉部介護支援課は22日、高齢者施設における終末期・看取りケア推進研修を県庁で開いた。上田市武石診療所長で特別養護老人ホームともしび嘱託医の廣瀬聡氏が「自然な看取りとは~施設嘱託医の立場から」をテーマに講演。廣瀬氏は病院以外での看取りに不安を持つ本人や家族について、「看取りへの理解を繰り返し説明し、【8月24日号介護保険情報】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
25年度、17期ぶりの赤字決算 諏訪日赤経営審で報告
歯周治療の基礎学ぶ 県歯講習会、定員超す受講希望者
BCP対策の出前講座、地域の防災力向上へ 富竹の里・嶋田理事長
「急性期A」10病院3607床 県内6月1日届出
「インスリン単位確認表」をウェブ公開 東北信LCDE育成会、糖尿病治療の安全性向上へ
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース