HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 厚労省・堀岡氏「需給、偏在、働き方改革は表裏」 県、初の地域医療シンポ
医療トピックス[長野県版]
厚労省・堀岡氏「需給、偏在、働き方改革は表裏」 県、初の地域医療シンポ
医療タイムス 長野県版 2018.08.21
医療ニュース
将来にわたる県内医療の在り方を考える初のシンポジウムが18日、長野市で開かれ、厚生労働省医政局医事課医師養成室長の堀岡伸彦氏が国策の動向などについて話した。国全体の医師数が増加する一方、二次医療圏ごとの比較では増減に差があるなどのデータを示し、需給は偏在対策や働き方改革と表裏一体の問題として考えていく必要があるとした…【8月22日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
上野会長「安心と信頼を届けることが役割」 県医機販協が通常総会
「ケアプー」で郵送代や事務負担削減 松本市が好事例集作成
藤澤会長「若者の健康と未来の家族を支える」 県女性薬が総会
ライオンズクラブから94万円寄付 県立こども、家電も寄贈
26年3月期売上高、5.2%増の115.3億円 エフビー介護
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース