HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 入院患者減と地域医療構想で病床数199床に削減 大町総合、7月から
医療トピックス[長野県版]
入院患者減と地域医療構想で病床数199床に削減 大町総合、7月から
医療タイムス 長野県版 2018.07.06
医療ニュース
市立大町総合病院(大町市・井上善博院長)は1日から、近年の入院患者減少などにより病床を278床から199床に削減した。病床数は減少するが、現状の実稼働数に合わせた形となり、これまで通り診療科の変更はなく地域に根ざした医療を提供していく…【7月9日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
介護人材確保へ初の相談会 介護労働受講生ら集まる 医療・福祉ささえる求人充足プロジェクト
安曇野日赤が義援金受領 地元企業から100万円、熊本地震
医科4件、歯科1件、薬局5件 10月の新規指定
認知症対策で天野氏が提言 県医、介護事業所対応力研修
公立病院から診療所へ医師派遣 岸医院と依田窪病院が覚書締結
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース