HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> ホンダの歩行アシスト機器、県内初導入 新生病院
医療トピックス[長野県版]
ホンダの歩行アシスト機器、県内初導入 新生病院
医療タイムス 長野県版 2018.06.20
医療ニュース
新生病院(大生定義院長)の通所リハビリテーションは、歩行時の股関節の動きをセンサーで検知し、制御コンピューターによってモーターを駆動させ、下肢の振り出しや蹴り出しを補助する歩行訓練機「Honda歩行アシスト」を県内で初めて導入した。4月から本稼働させ、これまでに5人が利用。歩行訓練のニーズが高まる中、効率よく指導を行い利用者一人ひとりの生活範囲を広げるサポートを強化していく…【6月21日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
学校看護師との連携推進で冊子作成 特別支援学校医ケア運営協
県、介護11事業所に生産性向上の伴走支援 ICT活用など課題
「最期の思いを実現する医療」 たんぽぽ先生・永井康徳氏、県医学会で講演
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
長野市老人ホーム紹介パンフ1万部制作 情報可視化で適切な情報発信
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース