HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 諏訪日赤が2年連続グランプリ 国際モダンホスピタルショウ、アイデア賞で
医療トピックス[長野県版]
諏訪日赤が2年連続グランプリ 国際モダンホスピタルショウ、アイデア賞で
医療タイムス 長野県版 2018.06.07
医療ニュース
国際モダンホスピタルショウ2018(7月11~13日、東京ビッグサイト)の特別企画「現場のひらめきをカタチに!第11回みんなのアイデアde賞」で諏訪赤十字病院(梶川昌二院長)の「カテーテル受け台」がグランプリに輝き、同院は2年連続で最高位を受賞した。同賞は医療・介護従事者による現場ならではの画期的な改善や工夫、アイデアを募集し、応募総数35作品の中からグランプリ1、準グランプリ2など計7作品が選ばれた…【6月8日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
学校看護師との連携推進で冊子作成 特別支援学校医ケア運営協
県、介護11事業所に生産性向上の伴走支援 ICT活用など課題
「最期の思いを実現する医療」 たんぽぽ先生・永井康徳氏、県医学会で講演
新型出生前診断の連携施設へ 諏訪日赤、10月運用スタート
長野市老人ホーム紹介パンフ1万部制作 情報可視化で適切な情報発信
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース