HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 医師不足の医療機関に人的サポート 長野市民病院、病診連携交流会
医療トピックス[長野県版]
医師不足の医療機関に人的サポート 長野市民病院、病診連携交流会
医療タイムス 長野県版 2018.06.04
医療ニュース
長野市民病院(池田宇一院長)は5月30日、「開業医と当院医師との顔の見える交流会」をテーマとした第2回病診連携交流会を長野市のホテルメトロポリタン長野で開き、同院医師約30人と地域の診療所医師約90人が交流を深めた。池田院長はあいさつで逆紹介率が90%以上の高い割合で推移していると報告し、「後方支援病院として、特に今年は医師不足など北信濃の医療機関の人的サポートに力を入れたい」と意欲を示した…【6月5日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
11月に地域医療の将来を考えるセミナー 諏訪保健所が住民向けに、4病院長が登壇
2040年に向け地域包括ケア深化 第10期県高齢者プラン基本目標案示す
「健康寿命」は「A」、「医師数」が「B」 県総合5カ年計画の政策評価
10月から総合診療外来を開設 国保依田窪、家庭医療専門医が担当
複数診療科の連携必要 県感染症対策連協、コロナ後遺症現状に意見
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース