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医療トピックス[長野県版]
TAVI100症例に 佐久総合
医療タイムス 長野県版 2018.05.22
医療ニュース
大動脈弁狭窄症の新しい治療法TAVI(経カテーテル大動脈弁留置術)を、県内で初めて導入したJA長野厚生連佐久総合病院(伊澤敏統括院長)は100症例を達成した。同治療での死亡率(術後30日死亡率)は1~2%とされているが、同院はこれまで死亡率ゼロを維持。好成績だ…【5月23日号タイムスFaxに掲載】
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