HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 実用化目指す「メガネ型」対話支援システム 信大・遠隔診療室
医療トピックス[長野県版]
実用化目指す「メガネ型」対話支援システム 信大・遠隔診療室
医療タイムス 長野県版 2018.02.23
医療ニュース
難病や発話障害により他人とのコミュニケーションに困難を抱える人が、眼球の動きで意思を伝えるメガネ型コミュニケーション支援システムの実用化に向けた取り組みが進んでいる。信大病院総合遠隔診療室を中心とする開発グループが昨年から研究に着手した。現在、県内でもALS患者らに使われている視線追跡コミュニケーション支援システムが小児では活用されにくいことから、年齢や着用環境に左右されずに対話支援できるシステムの開発を目指す…【2月26日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
上野会長「安心と信頼を届けることが役割」 県医機販協が通常総会
「ケアプー」で郵送代や事務負担削減 松本市が好事例集作成
藤澤会長「若者の健康と未来の家族を支える」 県女性薬が総会
ライオンズクラブから94万円寄付 県立こども、家電も寄贈
26年3月期売上高、5.2%増の115.3億円 エフビー介護
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース