HOME
>
医療トピックス[長野県版]
> 飯田下伊那地区初のステントグラフト 飯田市立
医療トピックス[長野県版]
飯田下伊那地区初のステントグラフト 飯田市立
医療タイムス 長野県版 2018.02.09
医療ニュース
飯田市立病院(堀米直人院長)は8日、大動脈瘤の治療法としてステントグラフト内挿術を飯田下伊那地区としては初の5日に実施したと発表した。同院によると患者は、腹部大動脈瘤の80代女性で、術後の経過は良好という…【2月13日号タイムスFaxに掲載】
« 前の記事へ
|
一覧に戻る
|
次の記事へ »
医療トピックス[長野県版]
最新トピックス
17診療科で105人採用 26年度開始の県内専攻医
病院から医師が直接現場へ 長野市民病院、ラピッド・ドクターカー試行運用
高齢者の身元保証事業開始 冠婚葬祭のNIKKOグループ
初期臨床研修は25人 県、修学資金貸与者の26年度勤務先
病床数削減、名称変更を検討 松本市立病院計画見直し答申
カテゴリ別に見る
ニュース
医療ニュース
介護ニュース