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医療トピックス[長野県版]
全職員が認知症サポーター目指す 諏訪日赤
医療タイムス 長野県版 2016.12.07
医療ニュース
諏訪赤十字病院(大和眞史院長)は6日、同院で認知症について理解を深めようと「認知症サポーター養成講座」を開いた。同院の医師や看護師ら84人が参加。講座を企画した同院副院長・看護部長の宮坂佐和子氏は「当院全職員が認知症サポーターになることが目標」と述べ、地域の認知症患者やその家族を支えていくとした…【12月8日号タイムスFaxに掲載】
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